2026-05-22
田源社長のお気に入り調味料シリーズ
和あいだ きゅうりからし漬けの素
和あいだ きゅうりからし漬けの素
~切って、まぶして、寝かせるだけ。大阪・本町の割烹監修の一品~

田源社長のお気に入り調味料シリーズ。
今回は、大阪生まれの漬け物調味料、「和あいだ きゅうりからし漬けの素」 を紹介します。
大阪・本町の割烹 「和あいだ」 監修の商品。
切ったきゅうりに粉をまぶして、冷蔵庫で寝かせるだけで、からしの風味が効いた本格的な一品が手軽に作れる調味料です。
きゅうりを切る。
粉をまぶす。
冷蔵庫で寝かせる。
それだけで、ほどよい辛味とうま味のある、きゅうりのからし漬けができあがります。
割烹の味を、家庭で手軽に
この商品の魅力は、何よりも手軽さです。
漬け物を一から作るとなると、塩加減、辛味、漬け時間など、意外と難しい部分があります。
でも、この「きゅうりからし漬けの素」は、切ったきゅうりに粉をまぶすだけ。
冷蔵庫で寝かせれば、味がなじみ、ピリッとした辛味とうま味のある一品になります。
家庭で作るには少し面倒な「割烹風のからし漬け」を、簡単に再現できるところがいいですね。
ピリッとした辛味と、あと引くうま味
からし漬けというと、辛さが強いイメージがあります。
しかし、この商品は、ただ辛いだけではありません。
ピリッとした辛味のあとに、うま味が残る。
きゅうりの水分と合わさることで、辛味がほどよくなじみ、食べやすい味に仕上がります。
ごはんのお供としてもいい。
お酒のあてとしてもいい。
一口食べると、もう一切れ食べたくなる。
そういう「あと引く味」があります。
きゅうり約12本分の大容量
240g入りの大容量ボトルで、きゅうり約12本分を漬けられるのも魅力です。
家庭で使うには十分な量があり、きゅうりがたくさんある時にも便利です。
夏場にきゅうりをまとめて買った時。
家庭菜園できゅうりが採れすぎた時。
あと一品ほしい時。
お酒のあてをすぐ作りたい時。
冷蔵庫にきゅうりがあれば、手軽に一品増やせます。
おすすめの食べ方
まずは、王道のきゅうりです。
きゅうりを食べやすい大きさに切り、粉をまぶして冷蔵庫で寝かせる。
これだけで、食卓に出しやすいからし漬けになります。
ごはんのお供としてはもちろん、焼き魚や肉料理の横に添えてもよく合います。
口の中をさっぱりさせながら、からしの辛味で味に変化をつけてくれます。
お酒のお供にもおすすめです。
ビール、日本酒、焼酎など、和のつまみとして使いやすい一品です。
特に、暑い時期には冷えたきゅうりのからし漬けがよく合います。
食欲が落ちる日でも、ピリッとした辛味があると箸が進みます。
冷蔵庫にあると助かる“あと一品”調味料
この商品の良さは、料理を大きく変えるというより、食卓の隙間を埋めてくれるところにあります。
主菜はある。
汁物もある。
でも、あと一品ほしい。
そんな時に、きゅうりからし漬けがあると食卓が締まります。
作り置きしておけば、忙しい日にもすぐ出せる。
少しだけ食べたい時にも便利。
お弁当や晩酌の小鉢にも使いやすい。
こういう調味料は、日常の食卓で本当に重宝します。
田源社長のひとこと
「和あいだ きゅうりからし漬けの素」は、手軽さと味の満足感のバランスがとても良い商品です。
切ったきゅウリにまぶして寝かせるだけで、ちゃんと一品になる。
ピリッとした辛味とうま味があり、ごはんにもお酒にも合います。
漬け物は、家庭で作ると味が決まりにくいことがあります。
でも、こういう調味料があると、失敗しにくく、安定しておいしく作れる。
大阪・本町の割烹「和あいだ」監修というところも、味への期待感があります。
冷蔵庫にきゅうりがある時、
「今日はこれ作ろう」と思える調味料です。
まとめ
和あいだ きゅうりからし漬けの素 は、
大阪・本町の割烹「和あいだ」監修の、きゅうり用からし漬け調味料です。
切ったきゅうりに粉をまぶして、冷蔵庫で寝かせるだけ。
手軽に、ピリッと辛くてうま味のあるからし漬けが作れます。
240g入りで、きゅうり約12本分。
ごはんのお供にも、お酒のあてにも、あと一品にも使いやすい商品です。
ほどよい辛味とうま味で、食卓に小さな満足感を足してくれる。
田源社長お気に入りの、大阪生まれの便利な漬け物調味料です。
